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>スヴァネティ、ヘリコプターですか・・魅力的ですね。我々は15人ほどの団体になると思いますが可能でしょうか。
軍用ヘリですので、人数的には問題なく乗れます。しかし、先ほどスヴェネティ・メスティア在住の知人、ニノ・ラティアニに電話で聞いたところ、「外国人料金は80GEL(5千6百円相当)」といっていました、片道で。(思うに団体割引、ならびに交渉可能。往復利用ということで、100GEL=7千円程度には できると思います。)
>テーマはその土地固有の伝統的な住環境です。
そういうことなら、グルジアの田舎は 適している、といえます。間違いありません。
>公共交通機関が少なく個人ではとても不便だったりするところも多く、その辺をねらった旅を企画しています。
その場合は、事前の手配がひつようですよね。15人前後が一緒に行動するのでしょうから、宿泊、食事、トイレなど、事前の設定はかかせませんね。女性の学生もいるのでしょうから・・・
>グルジアの宿でお勧めはありますか?
キャラバン・サライのようなものは 私の知っている範囲ではありません。
知人に今、探すように言いました。ここの小さい旅行会社なら手配できるかもしれない、という話です。
スヴァネチではなく、東部のワインの里、カヘチなら、そういった宿はあるのですけれども・・・
>夏はとっても暑いようですが、毎年のことでしょうか、
昨年の夏は異常に暑かったのは事実です。私の妻の田舎、北部イメレティでも、初めて寝苦しい夜を過ごしました。まぁ、しかし、空気は 東京と比べれば、かなり乾燥していますので、汗をかいても、すぐ乾いて、背中にTシャツがベットリということは (個人的には)ありませんでしたよ。 私は 汗かきのほうではないのでしょうが・・・
そういえば、中国扇子は かなり出回っています。かえって、日本のメーカーなんかが配っている「うちわ」の方が人気があります。私も何本も取られて?しまいましたよ、昨夏は。
結論として、10人以上の団体行動ならば、事前の調節は必須ですね。日本の旅行会社を通して、こちらの会社と連絡をとっているのかもしれませんけど・・・
私が手配することも可能です。
その場合、いちばん、知りたいことは具体的なグルジアまでの到着日と、離陸日ですね。
それがないとおたがいにスケジュールが詰められませんでしょう?
今後、よろしければ、個人アドレスにメールいただければ、と思います。掲示板でのやりとりは
お互いに不都合ではありませんか?
http://www.geocities.jp/nam995yabuka/
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