投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] アルバイト求人 ハワイ格安旅行 茨城の求人・転職 seo対策 物流コスト
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全100件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

多摩美!?

 投稿者:yabuka  投稿日:2007年 5月31日(木)01時56分18秒
  おくればせながら、

きしもとさん、カキコミありがとうございます。

>とにかく日本で手に入る情報が少ない土地ですね。

うーん、というか、グルジアのことを知っている日本人は非常に少ないですし、私のように8年間も、ここに、というか、このあたりに住んでいる日本人はいませんから、正しい情報を求めること自体、無理がありますよ。

もちろん、いろいろな方がコーカサスやグルジアについてのサイトを持っていますけど、
そのほとんどは「思い出話」のようですね。曰く、たまたまおとずれたのだけれども、意外によかったぁ、というのが ほとんどではないでしょうか。

私は、たまたまではなく、確固たる理由があって、いまだに、ここから逃げていくことができません。できれば、来年中には フランスかフィンランドに脱出したいところです。

質問、歓迎いたします。ところで、貴殿のサイトの案内です(拝見していませんが)が、

東京多摩美術大学ですか?  うーん、なんというか因縁が深いというか・・・

多摩美や造形の学祭は おそろしかったですね、もう15年以上前でしょうが・・・

スヴァネティはヘリコプターで行った方がいいですよ。片道1時間、外国人料金30ドル弱(2007年5月現在)

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

ありがとうございます。

 投稿者:きしもと  投稿日:2007年 5月30日(水)22時54分54秒
  ありがとうございます。大学で教えていますが、建築や環境のデザインを学ぶ学生を連れて8月にグルジア行きを計画しています。HPの「コーカサス軍用道路を行くの巻」の中のカズベキ村の聖サメバ教会の写真はかなり衝撃的で、どうしても見たくなりました。今のところトビリシからカズベキ村を往復した後、スヴァネティへ行く予定です。「スヴァネチをトレッキングするの巻」UPを待っています。とにかく日本で手に入る情報が少ない土地ですね。また質問するかもしれませんがよろしくお願いします。

http://http://www.tamabi.ac.jp/kankyou/kishimoto/

 

グルジアの建築

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2007年 5月29日(火)05時58分55秒
  >トビリシにはグルジア各地の民家を移築した野外博物館があるとの情報がありますが、どんな規模なのでしょうか。

本物の大きさの民家です。 私もときどき行きます。 グルジアは とりわけて 原始的な 野蛮な 建物と 野蛮な ものの考え方が特徴です。まぁ、これはこれで、いい!と いう人が大勢いるわけですが・・

>またトビリシ旧市街には木造のバルコニーがある民家が多いという話もありますが、今でも残っているのでしょうか。

残っていますが、まもなく 無くなるかも しれません。 再開発が 盛んになりましたから・・・

5年前の地震で、旧市街の 階段やバルコニーは かなり甚大な壊れ方をしています。

はやく、見たほうが いいでしょ。 なまを 見たければ・・・

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

はじめまして

 投稿者:きしもと  投稿日:2007年 5月23日(水)19時37分55秒
  グルジアの建築、特に民家に興味を持っています。しかし情報があまりに少ないので、ここに書かせていただきます。トビリシにはグルジア各地の民家を移築した野外博物館があるとの情報がありますが、どんな規模なのでしょうか。またトビリシ旧市街には木造のバルコニーがある民家が多いという話もありますが、今でも残っているのでしょうか。近いうちに行ってみたいと思っています。よろしくお願いします。  

キー・ワードは「混肴」か?

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2007年 4月 5日(木)01時14分13秒
  トビリシ市の北部に「ディディ・ディゴミ」という地区がある。
町の中心から移ってきた米国大使館がここにある、という話だが、いままで、一度も行ったことがないところだった。
4月から日本語の遠征教授?を始めた関係で、週に3回、通うことになった。
乗合タクシー(マルシュートカ)で家から片道、約45分かかる。

朝方の雨もあがって、陽が照り出し、暖かくなったので、ワイシャツにブレザーと軽装で出かけたのがいけなかった。

彼の地も晴れてはいたのだが、猛烈に強い、冷たい風が吹いていて・・・
体重50キロない私は、本当に真っ直ぐ歩けない。(重いトビリシ現地人は普通に歩いていたが・・・)

いきおいをつけて斜めに進む。これは、荒天の尾瀬の至仏登山以来の経験だ。かれこれ、20年は経っただろうか。

閑話休題。今月末にトビリシを離れる日本人から、いろいろな置き土産を頂き、感謝に耐えない。

その中に山本七平著の「日本資本主義の精神」なる光文社KAPPA・ビジネス本があった。

実に久しぶりに真面目な日本語の本を手にして、感動が止まらない。

思い起こせば、遥か昔、高校一年生だった私は夏休みに彼の(翻訳?の)「日本人とユダヤ人」を読んで、感想文を書きなさい、という宿題があった。

いま、考えると、15歳くらいの子供に、それを読んで社会を考えろ、というのは、ずいぶんと、まぁ、気合が入った先生だったのでしょうね。

今日は彼の名は思い出せません。

ただ、倫理ではなく、地理の教師の名前は思い出しました。
早稲田出身の金子誠三先生。

当時、金子先生は「アメリカは人種の、るつぼ」と教えてくれたように覚えていますが、
大学で人文地理を専攻した私は、主任教授の鈴木富士郎先生から
「米国は人種のサラダ・ボール」と習った記憶があります。

パリやボルドー、フランクフルトやミュンヘンの町を詳しく歩いた私の感想は富士郎先生の話を思い出しましたが、いかんせん、米国には行ったことがないので・・・

今、南コーカサスという本当に、ある程度、人種が混交している地域に住んでいても、やはり、「溶け合って、同じような感覚」というのは、殆ど、無いように思われます。

七平氏の本を読んだので、言葉つかいも、そんなふうになってしましました。

今日のタイトルのように、トビリシ市内の移動や生活は、いつも、小競り合いや訳の分からない、説明も正しくない、混乱ばかりで、

本当に疲れます。

家と目的地をお抱え運転手やタクシーで移動できる人がうらやましくなりました。

私も 変節? したものですな。

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

「mama」と呼ばないで!?

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2007年 3月29日(木)01時44分0秒
  息子の笙太郎は私のことを「ママーッ」と呼ぶ。
私は とてもうれしくて「はい、タローちゃ」と答える。

昨夜、布団の中で思ったのだけれど、「ママ」と呼ばれて、
喜んでいる日本人男性は、私一人だけなのだろう、ということに気がついて
驚いた。

確かに、グルジア人と日本人の結婚や出産は 以前から例はあるのだが、
日本男性とグルジア女性の間に生れた男子は、我が笙太郎が初めてかもしれないし、
日本ではなく、グルジアで出産したというのも、うちの笙太郎が最初で最後?かなぁー。

でも、そのうち、気がついた。

ママと呼ばれて喜んでいる?男たちがいることを。

そう、「ゲイ」と呼ばれている男たちがいることを思い出した。

ああーっ。

でも、

イントネーションが 違うからなぁー。

うちの笙太郎の「ママ」は

「ママァー」と

尻上がりにハイ・トーンなんです。

やっぱり、うれしい。

母と呼ばれるうれしさの ほんの一部がわかったような、

そんな気になりましたよ。

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

無題

 投稿者:yabuka  投稿日:2007年 3月10日(土)02時18分56秒
  一週間くらい前から、喉の調子が悪く、4日前からは、咳をするとあまりにピリピリ痛むので、咳もだせない。しかたないから、ロシア語で書かれている薬を飲んだら、咳は止まったが、全く食欲がなくなった。

もう3日も何も食べていない。こうやって人は死んでいくのだな、と思う。

差し入れの白味噌をゲットしたので、味噌汁を作ったのだが、味がわからなくて・・・
おいしいんだか、失敗したのか、それも舌が判断できない。

こちらではサアカシュヴィリ大統領が訪日して、首相にあって、今日は天皇とも面会と、知人は言っている。

まぁ、一国の大統領が訪日するわけだから、今までの例で言えば、天皇との面会も当たり前なのだろう。(日本と国交がある国は160を越える、と聞いているが・・・・ 今上天皇も病気がちらしいが激務だね)

日本の新聞報道では「アントニオ・猪木と劇的対談?または面会?」というのがあった。

こちらでは3月1日に日本のODA調印式というのがあって、グルジアの柔道連盟を日本のODAがサポートする、というはなしになったけど・・・

グルジアに柔道連盟なんて、あるんですかぁ? 知りません。

名前だけなら、日本グルジアなんとかなんとかという協会は5つ以上あります。

もちろん、私は 佐々木さんの協会を非難しているわけではありませんが・・・

こちらにある、日本グルジアなんとか協会というのは、実質的に活動はしていなくて、

日本から金が引き出せそうな話のときの「受け皿」として準備されているわけで、

それは、私の勤務するAA大学(東洋研究所)内の日本センターも同様です。名前だけです。

公式な、あるいは正式な名称があると、なにかと便利?なようで、

日本から誰かが来ると、そういう組織?の長たちは突然、ごそっと、やって来て「私は日本つうなんです」なんて言うから、笑いが止まりません。

それはそれとして、ガイド・ブック。

グルジアの情報が 少ないせいでしょうが、とんでもない ホテル、安宿、あるいは民泊に滞在する日本人が多く、トラブルが絶えません。

英語が読めるくらいで、英語版のガイド・ブックを信頼するのは ヤメテください。

書いているのは、只のパッカーですよ。あまり、頭のよくない・・・

情報として25%くらい信用することにして、あとは、他の情報も集めて・・・

危険な目にあわないようにしてくださいね。

事後処理に付き合わされる、やぶ蚊の身にもなってください。

在バクー大使館は今まで、私に一円たりとも払ったことがありませんから・・・

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

最近のグルジアの様子

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2007年 3月 5日(月)22時48分52秒
  このところ、ぜんぜん旅行できていないので、まぁ、トビリシだけのことかもしれません。
1.相変わらず、ビル建設ラッシュですね。
1.道路にごみ箱が設置されました。ゴミ集めを始めとした清掃業務が目立つようになりましたね。(それでも、汚いし、ちらかってはいるのだけれど・・・)
1.中国人経営の雑貨屋が驚くほどあります。ここに住んでいる人の大半は中国人嫌いのようですが、中には彼らとのビジネス・チャンスなどを夢みてるようで、大学の中国語学科は「押すな押すな」の盛況ぶりだそうです。
1.今世紀21世紀は、ここでも国際化の時代と言われていますが、現実としては外国の状況、特に外国の人たちの物事の考え方というのは、ぜんぜん理解されていないようです。もちろん、ここには外資系会社がたくさんあって、多くのグルジア人がはたらいているのですが、それらのグルジア人からして、物事の判断の仕方が、グルジアの田舎のばさまたちと同じなんで、外国人支社長たちは、怒鳴り続けるか、説得を続けるのに疲れて、胃潰瘍になっているようです。ちなみに ここに住む外国人たちは休暇でグルジア国内旅行はしません。みなさん、近い外国へ遊びに、休みに行くようです。つまり、外国人は暮らしにくい国、というのが、本当のところなんでしょう。私もそう思います。

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

仕事にならない

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2007年 1月 8日(月)06時04分38秒
  2006年9月からの新年度、新学期なんだけれど、、、

とてもひどい教育体制で、驚いています。

子供たちも保護者たちも 劣悪な教育環境に馴染んでいて、勉強ずきな学生や教育に熱心な親御さんたちというのは、ほんとうに めづらしいいものになって しまいました。

日本語を習っている子供たちも8割以上は ものにならないでしょう。
私の個人レッスンを受けている子では半数は よくできます。残りの子達は 親に言われて、イヤイヤながら・・・ということですから、見込みは低いです。

在バクー日本大使館がサイトをオープンさせました。(英語と一部アゼル語のサイトだけです。グルジア文字はありません。)他の大使館などと比べると まだまだ、これから いろいろと 工夫してもらいたい とも 感じますが、しばらくは

様子をみる

つもりです。がんばって

グルジア在留邦人にも分かるサイトにしてくれるといいなぁ。

それから、外務省のサイトのグルジア情報(04年現在)で、グルジアの在留邦人が一人となってますけど、それ、早く 訂正してくださいね、9人ですよ、今は。

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

在東京グルジア大使館!?

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2006年11月10日(金)05時35分1秒
  サンケイ新聞だけ?の記事なのかな?

グルジア外務省高官が日本に大使館を設置しますよ、という談話をしたようだ。
これは、悪化しているロシア−グルジア関係を取材にモスクワからグルジアに飛んできた、サンケイのモスクワ支局の内藤記者が書いたもののようだ。
カヘチア地方を取材するかたわら、トビリシの外務省の関係者に会ったのでしょう。

以前から、そういう話は出ていたのですよ。それで、私の知っている範囲で、グルジア人で2番目に日本語が上手なグルジア外交官、ダヴィド・ノダゼと、その話を夏にしたことを思い出しました。

彼いわく、「東京にグルジアの事務所を開く予定はありますけど、それが大使館になるかどうかは、不明です。おそらく、大使は置かないでしょう」ということだった。

7月に日本の外務省高官が初めてグルジアを訪問した際に、公式に、そういう話があったことは、その高官から直接、聞いています。

まぁ、私の過去の日記を読んでいただければわかりますが、「まぁ、ないよりは、あったほうがいい」とは、私は言えません。

ヴィザ延長が不可能になった私は「外国人登録」手続きが済みましたが、法務省管轄の住民登録事務所が難癖をつけてくれまして、登録書は未だに発行されません。

さてさて、どうなりますことやら・・・

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

ロシアのことや犬のアタックについて

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2006年10月11日(水)20時42分48秒
  グ露関係には困ったもんです。直行便が飛ばなくなったことや、在ロシアのグルジア人130名前後に国外退去処置をとったりしているので、今年のCIS日本語弁論大会にグルジアの学生は参加しない(できない)ことになりました。

直行便が飛ばなくなったので、在グルジアのロシア人の本国への駆け込み移住で混乱が起きています。

ガスや電気をロシアに頼っているグルジアとしては、またまた厳しい冬をむかえそうです。

一方、最近頻繁に南コーカサスで犬に噛まれるパッカーが続出して、病院への案内や通訳で忙しくさせられています。
「困ったときはお互い様」ということで無料奉仕していますが、あまりにも頻繁なので、わずらわしくもあります。
外出時は折りたためない傘や棒などを手にして予防に心がけてください。
噛まれたあとの手当ては、けっこう長くかかりますから・・・

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

グルジアの民度

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2006年10月 5日(木)01時13分40秒
  明日(10月5日)はグルジアの全国一斉(統一?)地方選挙の日だ。
木曜日なんですけど・・・休日扱いになります。
翌日金曜日は、二日酔いかなんかで仕事をせず、土日に突入。
つまり、実質的には4連休になるはずです、きっと。

すでに今日(4日水曜日)も銀行関係は業務がマヒしています。
それで、私の俳優?としての給与もでないのだ、という説明です。

グルジアの選挙は我々が認識しているものとかなり違います。

1.有権者数が発表されない(できない、わからない)
1.投票率が発表されない(できない、わからない)

にもかかわらず、中央選挙管理事務所というのは存在するんです。

3年前の革命騒ぎのときの、ここのチーフはサアカシュヴィリに「よくやった」とお褒めを頂いて、在フランス・OSCE事務所に大使?として栄転しました。

今回の選挙でも与党(国民運動党)が勝つのでしょう。
投票しない人の票は自動的に与党支持、具体的に言うと、投票所で「5」を記入したという扱いになるようです。

グルジアでは、党や名前をグルジア語で記入するのではなく、それぞれに番号がついているので、其の番号を記入することになるのですが、「5」番目というのがサアカシュヴィリやニノ・ブルジャナゼの国民運動党(グルジア語ではナツィオナウリ・モズラオバ)なのです。

私の近くの人々(選挙権がある)はほとんど行かない、と言います。すなわち、与党を信任することになるのですが、そうなることを知りません。

3年前の大統領選挙のときも同様ですが、
まわりと違った意思表示をすることは
グルジアに住む人間にとっては難しいことであると考えられ、
なお、かつ身の危険がある、ということなのです。

これで、民主国家といえるのでしょうか?

一方、3年前の選挙では大挙して監視にあたったOSCEをはじめ、ヨーロッパ諸国は一人として監視員を派遣しません、今回は。

TVの報道番組(特にルスタヴィ2)は国民運動党首サアカシュヴィリを延々と映し出しています。野党の動きは、ほとんど報道されません。

日本を含めてほとんどの諸外国はグルジアがサアカシュヴィリ独裁で、(比較的)いいんじゃないか、他に選択肢がないんじゃないか、と考えているのでしょう。

3年前は日本からも選挙監視のため、外務省職員が出張していましたけどね・・・

住んでいると、ようーく分かりますが、この国に民主主義が生まれるのは
100年経っても無理だなぁ、というところです。

それでも、みなさん、遊びに来たり、観光したいんですか?

付け加えると、旧ソビエト連邦だけでなく、この辺は民主主義とは無縁ですよ、ずうーっと。

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

Mahmutoglu社のバスの事故

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2006年 8月18日(金)15時02分2秒
  サムスンで発生した、イスタンブル発トビリシ行きバスの事故は、こちらでもトップ・ニュースで報道されています。病院であらたに亡くなった方もいて、今朝の報道では6人となっていました。死傷者に日本人は含まれていない模様です。どうも、運転手の居眠り運転が原因のようで・・・

ニュースで初めて知りましたが、イスタン−トビリシ間は6社がバスを運行しているそうです。
トビリシのオルタチャラのバス駅(日本人パッカーは中央バス・ターミナルと呼んでいる)の映像がTVにありましたが、事故以後もMahmutoglu社のバスも含めて通常通りの運行をしているようです。

グルジア側遺族および家族はトルコの救急体制に不満をぶつけ、汚いグルジア語スラングで救急隊員を罵倒している映像があって、悲しくなりました。二度とこのような事故がおきませんように・・・

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

差し入れに大感激!!!

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2006年 8月17日(木)23時42分5秒
  JICAのOさんがラーメン、納豆その他を差し入れしてくださった。

納豆は賞味期限が1か月前に切れていたが、問題なくおいしかった。いっぺんに2個食べた。
ラーメンは博多風味で、名前は長浜ラーメン。あれ、これって、以前にもどなたかからいただいたことがあるような・・・これも絶品でおいしい。

ご飯を炊いて、熱々のその上に納豆をかけて、汗を噴き噴き食べる。熱々のラーメンも食べる。
暑さが吹き飛んで 元気がでました。がんばるぞぉー。

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

事故

 投稿者:イスタンブル在住者  投稿日:2006年 8月17日(木)00時36分34秒
  お久しぶりです。
使おうと思っていたMahmutoglu社のバスが今朝5人死亡、33人負傷の事故を起こしました。
グルジア人の運転も結構荒いのでしょうか?
運行に支障が出ているかもしれませんので、この会社のバスを利用しようと思っている人は確認した方が良いでしょう。こんな話を聞いた後では利用したくないでしょうが、事故の後の方が気をつけているのでかえって安全かもしれません。
 

gmadlobt!

 投稿者:MR.Bean  投稿日:2006年 8月 1日(火)10時26分42秒
  懇切丁寧に教えてくださりありがとうございました。
トビリシでお目にかかれれば嬉しいですね。
 

re;トビリシのATM

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2006年 7月26日(水)12時18分21秒
  空港にシェラトン・メテヒにもATMはありますが、私の知っている限り、PLUS、Cirrus対応ではなかったと思います。TBC(Tbilisi Business Center)銀行系列は対応しています。
本店はヴァケ地区からマルジャニシュヴリ劇場の向かい側に移転しましたが、マリオット・ホテルやアフレディアニ通り、他にも10数ヶ所あったと思います。

グルジア人のメンタリティとしては人前で機械(Cash Dispenser)からお金を出すことはプレスティジでハイソなことらしく、日本のように仕切られた小部屋の中に機械が置かれている訳ではありません。裸で道路に面して設置されています。

ですから、私としてはルスタヴェリ大通りのマリオット・ホテル内を利用することをお勧めします。US dollar か GEL(Georgian Lari)を選択できます。
自由広場前のマリオット・コートヤードではありませんので、ご注意ください。シェラトン・メテヒが対応するようになっていれば、一番好都合なのでしょうが、特別な事情がない限り出入りしません。しばらく行っていませんので、最新情報は知りません。

小額でもドルやユーロを用意なさった方がいいですよ。いそいでいるときに限って「故障中」ということが よくありますので・・・何はさて置き・・・

Have a good trip to Georgia!!

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

トビリシのATM

 投稿者:MR.Bean  投稿日:2006年 7月26日(水)10時17分33秒
  この夏にグルジアを訪れる者ですが、
市内ではPLUS、Cirrusのカードが使えるATMはどのくらいありますでしょうか。
空港かシェラトンメテヒにあれば一番好都合なのですが。
 

在京グルジア大使館開設!?

 投稿者:やぶ蚊  投稿日:2006年 7月25日(火)13時50分56秒
  今月中頃、日本外務省の山中政務官(少し前までは、政務次官って言わなかった?)が日本政府高官としては初めてトビリシを公式訪問した。その際、情報収集の一環として在トビリシ邦人との歓談会が催され、私も出席した。場所は残念ながらチャイレスだった。(日本食レストランがトビリシにはあるのだが、在留邦人の間では、すこぶる評判が悪い。加えて、日本に滞在したことのあるグルジア人にも同様なのだが・・)

在留邦人が7人を越え、しかも増加傾向にあることから、私は政務官に在バクー日本大使館のトビリシ現地事務所の開設をお願いした。政務官は前向きな話をしてくれたが、政治的な、同時に財政的にクリアすべきことがあるので、そう簡単には行かない様だが・・・

バクー沖海底油田の開発に日本企業も参加しているため、00年日本外務省はバクーに大使館を開設した。アゼルバイジャンとアルメニアは紛争状態にあるために、バクー大使館は南コーカサス諸国のうち、アゼルバイジャンとグルジアのみを管轄する。アルメニアに関しては未だに在モスクワ大使館が兼轄している。

バクー-トビリシ-ジェイハン(BTC)パイプラインも稼動を始めた。一方、在バクー日本企業は撤退傾向にある。ここ数年、アゼルバイジャン在留邦人は減少傾向にある。

当初から、指摘しておいたのだが、なるほど、バクーは南コーカサスで最大の都市だが、歴史的、地政学的にはトビリシがこの地方の中心であることは明らかだ。

トビリシに日本大使館を開設していれば、南コーカサス3国を無理なく管轄できたのである。一度開いた大使館を関係悪化のため閉鎖するならまだしも、他国に移転して、お宅も兼轄しますよ、では、アゼル政府はおもしろくなかろう。現実的ではありませんね。まったく困ったもんだ。

一方、政務官にグルジア外務省は今年の12月ころまでに東京にグルジア大使館を開設する、と説明したという。

少し前から、そういう噂が外務省関係者から漏れ伝わってきてはいたのだが、本気にはしていなかった。というのは、前外務大臣サロメの時代には、財政窮乏のグルジア政府・外務省は在外公館の統合縮小政策を取っていたからだ。サロメはミヘイルに愛想をつかして辞めちゃいましたけどね。

グルジア人が東京に住める程度の給与をグルジア政府が出せるのだろうか。
お金に困った在東京グルジア大使館の職員たちが、お金をちらつかせる日本人に個人的に便宜を図るのが、今から見えるようで、手放しでは喜べないんですよ。

それはそうとして、ミヘイル・サアカシュヴィリは山中政務官との会談をドタキャンした。
ミヘイルは大統領候補だったときにもバクー日本大使館参事官との会談をドタキャンしたことがあり、本人の弁では、次回からは日本政府との話し合いは優先的にする、と言ったのだけれど・・・
キエフや米国で学生生活を送っても、身体の芯からグルジア人なんだね、彼は。言い逃れは得意なようで・・・

シェヴァルドナゼと同じで金をちらつかせる民間日本人にはヒョイヒョイ会うんだから・・・

http://www.geocities.jp/nam995yabuka/

 

いってきました。

 投稿者:みん。  投稿日:2006年 7月21日(金)00時23分44秒
  早めの帰宅を心がけてましたが、結局10時くらいまで、出歩いてしまいました。
ですが、運がよかったのか、あまり危険は感じられませんでしたよ?
以前のマンハッタンの如く、市長さん(?)が代わり、
警察の質が一掃したとかなんとか聞きましたが?
 

以上は、新着順81番目から100番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
/5 


[PR]